ビンゴってビンゴの機械がないとできない!
って思ってませんか?
少なくとも私は思っていました。
なるほど。
その手があったか。
書いた本人達もたのしんで読み上げていました。
4歳のAちゃんはママの出産の里帰りで、2ヶ月だけ能登にある
七尾の幼稚園に通っていたのですが、
数を読み上げる時に、イントネーションが違って、
大笑い。
数ってイントネーションが出やすいですよね。
この方も能登の出身なのですが、
塾の講師をしているとき、
小学生に
「55ページを読んでください」
と言った瞬間、大笑いされて、
なんども言わされたというエピソードを聞いたので、
よけい気になってしまいました。
方言だと思っていないのに、方言だったってこと結構ありますよね。
私の場合、オーストラリアに1年間住んでいたので、
オーストラリアの訛りがかなりあるのですが、
どの単語のイントネーションが訛りなのかよくわかっていないので、
アメリカ人にある単語をいっても通じないことが結構あって、
ちょっと困ったりします。
言葉っておもしろいですね。
話はずれましたが、ぜひ手作りビンゴ!
やってみてください。
楽しいです♪
ちなみに私はビンゴでこちらをいただきました!
お料理が楽しくなりそうです。
主人が幼少のころ名古屋に住んでいたのですが、
名古屋では有名なカレーとのこと。
大阪の蓬莱軒の豚まんや、
東京のナボナに匹敵する、
地元の人しかしらないCMシリーズですね(笑)
食べてみたい!!!








