今日のソロモン流の賢人は
映画「おくりびと」の脚本を手掛けた放送作家の小山薫堂さん
「11PM」にてデビュー。
「カノッサの屈辱」
「料理の鉄人」
「東京ワンダーホテル」
など企画されている方です。
彼はカメラを持ち歩きいろんな写真を撮っています。
さきほどソロモン流の中で、
彼が写真を撮る理由を話していました。
何かを見つける練習になる
ボーッとあるいているより、いろんなものに気づく
アイディアの種として自分のなかに貯めていっている
そうそう
テレビにうなづいてしまいました。
何かを見つけるアンテナをカメラを持っているということで、
できるんですよね。
写真を撮るって、ただ写真を撮るわけじゃありません。
深いです


