日経WOMANで、ストレスが溜まる人、溜まらない人はこう違うという特集がありました。

私はいつも

「なんでそんなにいつも楽しそうなの?」

と聞かれるのですが、

自分から楽しもうsei

と思っているので、楽しいのであって、

楽しいかなぁという他力本願な気持ちはありません。

ストレスをエネルギーに変える6つのアクションが書いてあったのでご紹介します。

1小さな成功体験を積み重ねる

大きな目標にいきなりチャレンジするのではなく、小さな成功体験を積み上げて、

最終的に自分に自身を持てるようになる。

2自分を記録する

日記をつけて自分自身を客観的に見る。

失敗パターンに気づき、新しいことにチャレンジするときも、対策を立てられる。

3失敗や挫折を直視する

不安や恐怖心は立ち向かうと徐々に慣れるが、逃げると頭の中でどんどん膨らみ

次からの失敗の可能性が高くなる。

4「ニンジン」を決めて走る

がんばった先によい結果があることをイメージできていないことが多い。

がんばった先に何ができるかを最初にイメージしましょう。

5リハーサルとロールプレイを繰り返す

事前にしゃべってみたり、シュミレーションすることで、その不安を取り去ることができる。

能力の高い人に事前にチェックしてもらうのもおすすめ。

6=”0″ />見習うべき「モデル」を探す

行き詰ったときにロールモデルを持っておくのもいい。

ぴんとくる人がいない場合は、この部分はこの人、この部分はこの人など、

部分ごとに見つけよう。

先ほど、取材を受けたのですが、

同じようなことをお話してきました。

ストレスをためるも、ためないも自分次第です。


オリジナルアメピグペタバナー作りませんか?

にほんブログ村 経営ブログ モチベーションへアゲアゲアップでポチッッと