お友達が、お守り好きな旦那様にもらった
おもわずかわいくて写真を撮らせてもらいました。
しっぽがまたかわいいっ!
日枝の神様のお使いは「猿」で、
古くから魔が去る「まさる」と呼ばれ、
繁殖の獣として人々に愛され、
犬と共に分娩の軽き安産の神としても信仰されています。
猿は集団生活をし、特に子供への愛情が強く、
母猿はどの子猿にも乳を与えるという性質が当社の神猿に表されています。
妊娠して五ヶ月目の戌の日または、申(さる)の日に
妊娠を神様に奉告し、胎児の健全な発育と、安産をご祈願ください。
戌の日は知っていましたが、猿の日とは知りませんでした。
戌がお産が軽いことにあやかっているそうです。
守り神が違うので

日も違うんですね。
おもしろいです



