リビング紙に書かれていた
夫婦のストレスは「男脳・女脳」で解決
男女脳の違いは、左脳と右脳をつなぐ「脳梁」がカギ。
太いと右脳と左脳の連携が良い「女脳」となり、
細いと「男脳」の傾向が強くなります。
「女脳」は、右脳と左脳をバランスよく使えるので、複数の用事を同時にこなしたり
言葉を操るのが得意。
一方「男脳」は、左右の脳をあまり連携させないので集中力が高く、
細かな計算や工作が得意。
こういった傾向は、狩りのとき、常に感情に左右されず危険を回避するために
備わったものなのだそう。
反面オタク化したり、ギャンブルに走ることもありますが・・・
脳が科学的に違うのだから、夫婦が理解し合えないのは当然なのです。
期待を捨てれば気がラク!
夫への期待値を下げると、ラクですよ
男性は脳が違う”異星人”と割り切れば、役所の窓口のオジサンにもやさしくなれ
自分のもつ雰囲気が柔らかに
わかってはいても、理解できない時もありますよね。
期待を捨てれば気がラクとはいえ、旦那さんには期待をしないわけにもいきませんよね、、、
我が家は期待するのはやめて、好きなようにさせてます。
だから私も好きなようにできるんです
脳の構造が違うんだとおもったら、
諦めるのも手です。
夫婦ってどれだけ好きかも大事ですが、
どれだけ許せるか?
許容範囲がいちばん大事だと思います。
同じことをしても、この人なら許せるけど、この人は許せない。
そういうことってありませんか?
その許容範囲の範囲が広ければ広いほど夫婦としてはうまくいくのだと思います。
私は、
食事の仕方(箸の持ち方、使い方、音をたてて食べるなど)は、許容範囲が狭いです。
たいしたことないとか、食べる時は好きなように食べさせて!と思うかもしれませんが、
人間、必ずなにか食べないと生きていけないわけで、、、
でも顔は、あまり気にしません。
イケメンでも、ブサイクでもOKです。
許容範囲はかなり広いです。
いろいろ書きましたが、
いちばん大事なのはハート+人間力ですね。
素敵な人はあたたかいハートと素敵な人間力を持っていますから。
お互いを思いやる気持ちがあれば、うまくいくと思います。



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